慶應義塾マンドリンクラブ第200回定期演奏会の動画がYoutubeに

先日の慶應義塾マンドリンクラブ第200回定期演奏会の動画がYoutubeにアップされたとの事です。
とりあえず当館では「服部正の作品」をご案内致します。

上記は当日配られたプログラムですが、100回の時のプログラムも真っ黒でした。
当日の演奏会の第2部がOB・OGのステージで、次の2曲を演奏しております。

迦楼羅面

イタリアン・ファンタジー

イタリアン・ファンタジーではテノールの大澤一彰先生の熱唱もお聴き頂けます。

迦楼羅面が1931年の作品、イタリアン・ファンタジーは1965年であり、奇しくも作風の変化がお分かり頂ける選曲となりました。
迦楼羅面については当館の作品紹介のページにもご紹介しておりますので、ご一読頂ければと思います。(迦楼羅面ご紹介ページ

 

館長
1955年 服部正の長男として東京で生まれた。                     1978年 慶応義塾大学卒業(高校よりマンドリンクラブにてフルート担当)        同年    某大手電機メーカーに入社(営業業務担当)                  2015年 某大手電機メーカーグループ会社を定年退職                  現在 当館館長として「服部正」普及活動従事       

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